IC半導体


2026年01月09日 更新
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パソコン・スマホ・家電・産業機器などの基板に取り付けられている電子部品で、 種類によって金属(銅・金・銀など)が含まれるため資源として再利用できます。 ただし、ICは種類が多く、混入物や形状(基板付き・単体)によって買取価格が変わります。 できるだけICだけでまとめてお持ち込みいただくと査定がスムーズです。
条件【基本条件】
ICチップ・半導体部品であること
金属・電子部品として再資源化できる状態
大きな異物(木・紙・土・ゴミ)が混ざっていない
水没・腐敗・焼損がひどくない
バッテリーが混ざっていない(特にリチウム)
まとめて袋・箱に入っていると査定が早い
【買い取りしやすい例】
基板から外したICチップ(単体)
CPU・メモリ・ICがまとめられているもの
端子付きIC(足付き・BGA・QFPなど)
工業機器基板から取れた半導体
条件を満たさないもの【異物・混入が多い】
基板ごと大量に混ざっている(基板扱いになる)
プラスチック筐体や配線くずが大量
ネジ・金具・鉄くずが大量に混ざっている
ガラス・土砂・ゴミが混入
【状態が悪い】
水没品・濡れている
カビ・腐敗臭がある
焼け焦げがひどい(焼損IC)
粉々で判別不能
【危険物】
バッテリー付き基板(リチウム・ボタン電池)
コンデンサ破裂品・膨張品(状態により)
【別扱いになりやすいもの】
基板付きのまま(上基板・雑基板扱い)
ケーブル・電線類(別品目)
HDD・モーター・トランス等(別品目)
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